MEETSHOP

法人向け健康経営プログラムMEETSHOPが提供する
法人向け健康経営プログラムについて

MEETSHOPの健康経営プログラムは、職場のみなさんでパフォーマンスアップの方法を身につけるための3~6ヶ月のプログラムです。専用のヘルステックで社員の健康状態を可視化。データをもとに一人ひとりにあった改善プランをご自身で学ぶ「クエスト(探求)」セッションが特徴です。体温を上げることがカラダの抵抗力を高めパフォーマンスアップの下地を作ります。自社店舗サンナナサロン®で培った延べ1,000回以上のコーチングノウハウをご提供します。

業務中の急激な眠気で悩んでいる方は、社員全体の約68% ※当社リサーチ

食後の眠気や疲労感・イライラは、血糖値の急上昇/急降下によって起こり得る症状です。このような食後血糖値の急変化は"血糖値スパイク"と呼ばれています。急激な眠気は集中力を奪い、社員の生産性を著しく低下させます。従業員の眠気による生産性の低下は例えば、100人規模の企業の場合68%の従業員が2時間の生産性低下で、2hx100人x68%x21日=2856h/月のロスが発生してしまいます。

貧血と血糖値スパイクの解消を目指すことが体温37度を実現する

わたしたちは独自の「顧客の学び×テクノロジーによる可視化」のプログラムで基礎体温37度を目指します。その過程で貧血と血糖値スパイクの二つの症状を解消していきます。貧血を「血液の酸欠」と定義し全身の細胞の酸素不足からくる体調不良の改善を目指します。血糖値の短期的な乱高下である血糖値スパイクには主に食生活と生活習慣の改善からアプローチします。

自分だけに合った改善方法を見つけるための「クエスト(探求)」セッション

世の中に溢れる情報の中から"自分だけに合った"改善方法をひとりで見つけるのは至難の技です。私たちのプログラムでは、参加者の皆さんと一緒に取り組む「クエスト」セッションを通して、一人ひとりに合ったカスタマイズされた改善策を一緒に見つけていきます。

導入事例

池田泉州銀行 人事部 井戸元勇二さま 野口依里さま

池田泉州銀行

人事部
井戸元勇二さま 野口依里さま

関西を中心とする139の支店網で関西経済を支えておられる池田泉州銀行様。新型コロナウイルス感染症への対応から、完全フルリモートでも実施可能なMEETSHOPの健康経営プログラムをご採用いただきました。

コロナ禍をうけて柔軟に対応 健康経営プログラムを完全フルリモートで実施

――MEETSHOPの健康経営プログラムを導入しようと思ったきっかけは?

人は、健康な状態から急に病気になるのではありませんよね。カラダは年月をかけて徐々に変化していっているはずです。その変化の原因である生活習慣を見直すきっかけとなるようなプログラムがあればと思っていました。MEETSHOPさんのプログラムは、ストレスや疲労の対処法を実践できることが一つの特徴であると事前打ち合わせで伺いました。プログラム参加者が仕事の生産性向上やプライベートの充実を目指して欲しいと思い導入しました。

――実際に導入してみてどうですか?

プログラムの中で参加者はそれぞれ専用のヘルステックを用い自律神経の状態を定期的に計測しました。勉強会、可視化したヘルスケアデータ、それらに加え、個別のカウンセリングを通して詳細なフィードバックを受けました。参加者は自分自身のカラダの状態をしっかりと知ることができ納得感が出ているようです。
また、職場内の朝礼で勉強会の内容をプログラムに参加していない職員に展開していると聞いています。健康に関するコミュニケーションが職場に生まれ、自身のカラダの状態について更に知りたいと健康への意識が高まっているように思います。
会社として、一人ひとりのやりがいや達成感が向上できるように、ワーク・エンゲイジメントを向上させていきたいと考えてきます。

池田泉州銀行

MEETSHOP
  • フルリモート開催への変更がスムース。企業としてのコロナ禍への対応を万全に出来た。
  • 納得感の高いプログラム。参加者が職場内で学んだ内容をシェアすることで職場にコミュニケーションが生まれた。

社名:池田泉州銀行

WEB SITE:https://www.sihd-bk.jp/

株式会社ヘッズ 代表取締役 暮松邦一さま

株式会社ヘッズ

代表取締役
暮松邦一さま

「ホワイト企業大賞」特別賞受賞法人として全国的に有名な株式会社ヘッズ様。その取り組みを参考にしたいと日本全国からの視察が後を断ちません。そんな株式会社ヘッズ様が「健康経営優良法人として本当に意味がある学びを」と選んだのがMEETSHOPの健康経営プログラムでした。

本当に意味があるプログラムが欲しかった

――なぜMEETSHOPの健康経営プログラムを導入しようと思ったのですか?

経営者である私自身がサンナナサロンのサービスを受けて「この学びを社員にも体験させてあげたい」と思ったのがきっかけです。なんとなく疑問に思っていたことを分かりやすい理論体系で説明するプログラムに魅力を感じました。

――プログラムのあと社員の方々に変化はありましたか?

私自身はもちろん男性ですが、男性社員が女性特有の悩みについて改めて学ぶ機会って実はあるようでない。弊社は女性社員が多いので女性社員向けのプログラムにして頂いたのがとても良かったです。プログラム中もプログラム後も相談がある社員に対して親身になって対応して頂きました。数名のスタッフは明らかに表情が良くなったように思います。また、弊社は健康経営に特に力を入れていますが、実際に「自律神経の状態」や「ストレス度合い」を科学的に可視化して頂き、一般的な企業よりストレス度合いが低いことを科学的に証明して頂いたのも自信になりました。

株式会社ヘッズ

MEETSHOP
  • 健康経営に力を入れている企業として社員の本質的な生産性改善が実現できるプログラムを探していた
  • 社員のストレス状態が良好であることがヘルステックにより科学的に証明できた

社名:株式会社ヘッズ

WEB SITE:https://www.heads-jp.com/

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